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<title>HAO倶楽部</title>
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<description>三重県桑名市の一級建築士事務所所長の
日常あれこれ</description>
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<item rdf:about="http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/20-4e93.html">
<title>20代で始める「夢設計図」　ｂｙ熊谷正寿</title>
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<description>　前作「一冊の手帳で夢は必ずかなう」では、手帳という手段と著者の人生成功概論に重...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　前作「一冊の手帳で夢は必ずかなう」では、手帳という手段と著者の人生成功概論に重きを措いて記されていた印象を受けましたが、この本では、「なりたい自分」になって成功と幸せを掴むことを目指して歩んできた著者のプロセス、思考方法を事細かに紹介しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後書にもあるのですが、著者が読者に対してに加えて、20歳になる自分の子供に対して「道しるべとなるもの」として書いた本でもあるので、その想いからも、広い範囲にわたってキーワードが多く散りばめられているように受けました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;各々のキーワードに対しては、読み手側が自分で経験するか、他の多くの書籍を通じて経験するかして、深く刻み込まれて始めて気がつくこともあるように思っています。ですから、この本のキーワードを抜き出して、それに関して中心的に深く書いてある本、多面的に書いてある本を読んで理解を深めていく、なんて読書法もGoodなのかも？と、ふと思いましたが、どうでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２０代で始める「夢設計図」　熊谷正寿著&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;大和書房　2005.05発行　P229　￥1400+税&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>
<dc:subject>自己啓発</dc:subject>

<dc:creator>マキボー</dc:creator>
<dc:date>2009-07-08T16:42:32+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/co2-871b.html">
<title>CO2削減　ライトダウンキャンペーン　クールアース・デー２００９</title>
<link>http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/co2-871b.html</link>
<description>　今日7月7日は「七夕　ライトダウン」と銘打って、20時から22時までの2時間、...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　今日7月7日は「七夕　ライトダウン」と銘打って、20時から22時までの2時間、地球温暖化防止のためライトアップ施設など8万5千強の施設・企業団体で一斉にライトダウンが行われます。このライトダウンによって約160万キロワットの消費電力量削減につながるといわれています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://coolearthday.jp/about/index.html&quot;&gt;CO2削減　ライトダウンキャンペーン　クールアース・デー２００９&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、この参加した企業の中で我先に手を上げて「弊社はこのキャンペーン参加を期に、毎月○日と○日に20時から22時までの2時間、地球温暖化防止のために弊社施設を独自にライトダウンすることにしました！」って宣言するグループ会社出てこないかなあ～。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;勿論その日はライトダウンのためのカウントダウンして、時々ミニイベントを独自にすれば、もりあがるけどなあ～。一番最初にドーンとしないといけないけどね。目だつにはね。但し後続会社でも、「意識が高い会社」として差別化されるだろうから、意外と営業的にはプラスに働いたりするとも思うのですが、どうでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、あちこちで、行われるようになれば、本当にCO2＆消費電力量削減に繋がっていくと考えますけど・・・。そんな世の中こんかなあ～。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>環境</dc:subject>

<dc:creator>マキボー</dc:creator>
<dc:date>2009-07-07T15:25:31+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-15f1.html">
<title>今日はどんなセレンディピティが起こるのか？</title>
<link>http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-15f1.html</link>
<description>　センディピティは、目標をもって動いている時（作業中・思考中等）に思いもかけない...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　センディピティは、目標をもって動いている時（作業中・思考中等）に思いもかけない、偶然からまったく別の新しい発見・発明が導かれることで、うちにある英和辞典によると、「あてにしていないものを、偶然に見出す才能。振り出し上手。」となっています。最近のビジネス書、自己啓発本にも、ちょくちょく登場する言葉です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　今、講演会の講師候補を募る作業をしていて（これを読んでいる人にも協力して、推薦していただいているのですが・・・）いると、候補に挙がっている人の記事が新聞を読んでいて目に付いたり、書店で何となく棚を眺めていると、目に飛び込んできたりします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;候補者の方のひとりに、医師で一般的には有名じゃないけど、どうかなあって思っていた方がいたのですが、土曜日の夕刊に写真入りで講演している姿が出ていたのを見つけて、超ビックリしてしまいました。こんなタイミングのよい発見ありませんか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;発見ではないのですが、今年に入って知り合いになった人が「僕は（問題を）少し寝かせることが多いなあ～、まあ、そのまま完全に忘れてしまうこともあるんだけどね！（笑」とおっしゃっていました。意図的にセレンディピティを誘発させようとしているんやあ～って思いながら、いっしょに笑いましたが、そういう方法もありなんですよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さあ～て、今日はどんなセレンディピティが起こるのでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こうやって考えると、何故かワクワクしてきませんか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そうだあ！「今日のセレンディピティ」っていうシリーズものにしようかなあ～。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>自己啓発</dc:subject>

<dc:creator>マキボー</dc:creator>
<dc:date>2009-07-06T13:40:58+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-e814.html">
<title>一冊の手帳で夢は必ずかなう　ｂｙ熊谷正寿</title>
<link>http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-e814.html</link>
<description>　手帳の役割は、単なるスケジュール管理、連絡先管理等ではなく、夢や人生をマネジメ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　手帳の役割は、単なるスケジュール管理、連絡先管理等ではなく、夢や人生をマネジメントするための道具である。と考える著者が、実際に使っている手帳の形態、手帳の使い方を紹介し、併せて心がけてきた仕事術、モノの考え方のコツを紹介している。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;目標を定め、その目標を紙に書いたり、それを見たり、見て口にしたりして潜在意識化させることは、多くの成功者がしていて、著書として本にしている人もいる。例えば渡邉美樹さんは、夢に日付けをつけて・・・などは有名ですよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、本書でユニークな点をあげるとすると、未来年表の作成をあげることが出来ます。6つのジャンル別のやりたいことを縦軸に、年齢を横軸に入れて、いつまでに何をすればいいかがひと目で解かるようにするものであります。ロングスパンで考えることが出来ないと作成できませんが、それ以上に実行するのは、覚悟、忍耐、努力等が人一倍必要であるように思います。何はともあれ、まずは「目標」を定めることからなのですが・・・。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　今年から小生の子供達にも手帳を買い与えて、基本的な手帳の使い方を身につけさせているのですが、まだまだのようです。彼らが次のステップである、手帳の使い方に対してであったり、手帳というモノを考えるためには、いい本に出会わせてもらいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一冊の手帳で夢は必ずかなう　熊谷正寿著&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;かんき出版　2004.03発行　P223　￥１４００＋税&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>
<dc:subject>自己啓発</dc:subject>

<dc:creator>マキボー</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T17:00:08+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-645f.html">
<title>銃刀法違反？牡蠣の殻むきも注意！小型十徳ナイフはセーフ？</title>
<link>http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-645f.html</link>
<description>　改正銃刀法が7月4日から、完全施行になる。それに伴い、かきの殻むきで、形状が両...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　改正銃刀法が7月4日から、完全施行になる。それに伴い、かきの殻むきで、形状が両刃で刃渡り５．５センチ以上あるものが、どうも法に抵触しているようで、警察では、注意をうながしている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;記事：&lt;a href=&quot;http://www.zakzak.co.jp/top/200907/t2009070235_all.html&quot;&gt;えっ、牡蠣のからむきが銃刀法違反？　ｂｙ夕刊フジ&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　釣師は、魚を釣り上げた後に、おいしくいただくために「〆る」ことをする。その時にナイフを使うのだが、今回の銃刀法改正で、抵触しているナイフを使用している釣師をよくみかけるが、彼らは今週末以降、注意していないと「お縄」になってしまうことになるんですね。特に橋梁から釣りをしている人達は「要注意」です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;因みに小生が使っているのは、刃渡り5.5センチの小型十徳ナイフ（片刃）で条文を読む限りは、釣り場で使用するには一応セーフかな？でも、腰にぶら下げて夜道を歩いていたら（ウォーキング）アウト（軽犯罪法違反）のようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://hao2525.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/02/photo.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; title=&quot;Photo&quot; alt=&quot;Photo&quot; src=&quot;http://hao2525.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/02/photo.jpg&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ニュース</dc:subject>

<dc:creator>マキボー</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T18:17:55+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-849a.html">
<title>さあ、才能（じぶん）に目覚めよう　ｂｙﾏｰｶｽ・ﾊﾞｯｷﾝｶﾞﾑ他</title>
<link>http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-849a.html</link>
<description>　「自分の強みが何かわかる！」”強み”検索システムである「ストレングス・ファイン...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　「自分の強みが何かわかる！」”強み”検索システムである「ストレングス・ファインダー」にインターネットでアクセスして、１８０もの質問に答えれば、「３４の強み」の中から５つの才能＝世界に通用する強みを築ける最も可能性の高い分野をはじき出し、それをモトに”自分”を掘り下げてみよう！、才能を活用していこう！と問い掛ける本です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;勿論、３４に分類された強みの内容、”強み”に対しての疑問の解消、活用の仕方、”強み”を自覚した人の生の声も紹介されています。実際に小生も「ストレングス・ファインダー」を通して５つの”強み”が何かを知ったわけですが、現実的に、どう活かしていけばいいのか？、どうやって廻りにいかしてもらえばいいのか？が少し考えモノだと思っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、３４の強みから、上位5位までのモノを抽出して、提示してくれたわけですが、6位から10位の次の５つの強みが意外とカギを握っているように思えて成らないのは、この本の作戦にハマってしまった証拠なのでしょうか？というのも、6位以降の抽出、羅列、コンサルタントは別途有料オプションとなっているからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、この本には1冊に１つのアクセスIDが隠されているため、一人1冊所有しないと「ストレングス・ファインダー」をインターネットにアクセスして試すことができません。「S・F」に自分の個人データを提供することと、￥１６００＋税を払って、5位までの強みを得て、活用できれば、断然「買い」の本ですよね・・・。因みに、この本を手にしたのは勝間和代さんの本の巻末で５つ星で紹介されていたのがキッカケで、他にも紹介している本は結構読ませてもらっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さあ、才能（じぶん）に目覚めよう　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;マーカス・バッキンガム＆ドナルド・O・クリストン共著&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;日本経済新聞出版社　2001.11発行　P357　￥１６００＋税&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>
<dc:subject>自己啓発</dc:subject>

<dc:creator>マキボー</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T06:42:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/090628-cf8c.html">
<title>090628釣果</title>
<link>http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/090628-cf8c.html</link>
<description>　昨日は、久しぶりにMr元気さんといつものところで夜釣りをしてきました。これまた...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　昨日は、久しぶりにMr元気さんといつものところで夜釣りをしてきました。これまた久しぶりに手ごたえ有でした。しかも、どしょっぱつのアタリが重量級で、沖に一直線に持っていかれて、ハリス1.5号がプツン！抵抗できずでした。残念～んん・・・。結局釣果は小生、セイゴ３７・２５・２０の3匹。Mr元気さんはマゴチ４０、セイゴ３８・３９、チンタ２０でした。いやあ、楽しかったです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://hao2525.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/06/29/090628.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; title=&quot;090628&quot; alt=&quot;090628&quot; src=&quot;http://hao2525.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/06/29/090628.jpg&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;小生の釣果・・・・↑&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://hao2525.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/06/29/photo.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; title=&quot;Photo&quot; alt=&quot;Photo&quot; src=&quot;http://hao2525.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/06/29/photo.jpg&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mr元気さんの釣果・・・↑　　　　　　　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でした。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>釣り</dc:subject>

<dc:creator>マキボー</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T08:57:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-e7da.html">
<title>めぐりめぐって戻ってくるなら</title>
<link>http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-e7da.html</link>
<description>高山の友人が、電柱にまいて使うイラクの戦争の終わりを 願うポスターを紹介してくれ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;高山の友人が、電柱にまいて使うイラクの戦争の終わりを&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;願うポスターを紹介してくれた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://hao2525.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/06/26/whatgoesaroundgrenade.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; title=&quot;Whatgoesaroundgrenade&quot; alt=&quot;Whatgoesaroundgrenade&quot; src=&quot;http://hao2525.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/06/26/whatgoesaroundgrenade.jpg&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これを電柱に撒くと・・・・・↓&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://hao2525.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/06/26/whatgoesaroundgrenadeposter.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; title=&quot;Whatgoesaroundgrenadeposter&quot; alt=&quot;Whatgoesaroundgrenadeposter&quot; src=&quot;http://hao2525.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/06/26/whatgoesaroundgrenadeposter.jpg&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;文字にも注目です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://hao2525.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/06/27/whatgoesaroundrifle.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; title=&quot;Whatgoesaroundrifle&quot; alt=&quot;Whatgoesaroundrifle&quot; src=&quot;http://hao2525.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/06/27/whatgoesaroundrifle.jpg&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ごっついライフルで・・・↓&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://hao2525.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/06/27/whatgoesaroundrifleposter.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; title=&quot;Whatgoesaroundrifleposter&quot; alt=&quot;Whatgoesaroundrifleposter&quot; src=&quot;http://hao2525.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/06/27/whatgoesaroundrifleposter.jpg&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;うわあああっ・・・・すごい着眼点！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;感動モノのポスターですよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;（Tシャツにして街をあるけばもっといいのに・・・）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なかなかするどい！因果応報・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;めぐりめぐってもどっくるのなら、”感謝の気持ち”がいいですよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;感謝・感謝！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;因みに友人の元ネタブログは、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://housingeyes.hida-ch.com/e117250.html&quot;&gt;”戦争とは”ｂｙ　Eye&#39;sさん&lt;/a&gt;　　　です。こちらもごいっしょに！&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>マキボー</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T14:47:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/h21-c823.html">
<title>H21公立学校施設の耐震改修状況調査の結果をうけて</title>
<link>http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/h21-c823.html</link>
<description>　H21年４月１日現在、全国の小中学校施設の耐震化は６７．０％と前年比４．７％増...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　H21年４月１日現在、全国の小中学校施設の耐震化は６７．０％と前年比４．７％増です。まだ１／３の学校施設で耐震化が進んでいません。このことは小中学校の設置者が市町村であるということも影響していると思われます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;各地の市町村は、裕福なところもなく、予算も少ないのが現状です。耐震補強工事に対する国の補助金が増えても、１００％補助ではなく、持ち出して、予算枠を設けて耐震補強工事をするまでの余裕がないのが現状だと思われます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;予算を付けられない市町村の担当者たちは、子供たちの安全を考えるとやりきれない想いでいっぱいで、「補正予算で”国営まんが喫茶”造っている場合かあ！」「人の命よりまんがか？」ということになってしまうのは当然ではないでしょうか？酷い話ですよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、ここで地元三重県はどうなのか？という、本当に器の小さい見識になるのですが、耐震補強済の棟数は、小中学校は全国４位（昨年２位）、高校は同２位（同３位）、幼稚園同６位（同じ）、特別支援は同５位（同８位）と全国順位を見るだけではまずまずの耐震化状況です。しかしどれも１００％ではなく、大地震が起きた時には倒壊するおそれがある施設が事実存在します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;又、設置者は耐震診断結果を公表しなければいけないという法改正がなされましたが、県内では３市が公表していません。へんに生徒や市民の不安をあおるから、公表は悪だとの考え方かもしれません。しかし、あぶない現状に目をつぶるのではなく、キチンと把握して対処方法をシュミレーションしておくことが、万一の時に行動できるただ唯一の方法なのではないでしょうか？どう思われますか？安全、安心も含め何事も１００％ということは無いのですから・・・。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/21/06/attach/1278480.htm&quot;&gt;H21年度公立学校施設の耐震改修状況調査の結果（発表資料）ｂｙ文部科学省&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築</dc:subject>
<dc:subject>耐震・防災</dc:subject>

<dc:creator>マキボー</dc:creator>
<dc:date>2009-06-25T17:22:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/ih-b9a7.html">
<title>万能ではないIH調理器</title>
<link>http://hao2525.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/ih-b9a7.html</link>
<description>　IH調理器は、熱源がないので、火災などの危険性が少なく安全だといわれている一方...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　IH調理器は、熱源がないので、火災などの危険性が少なく安全だといわれている一方、目で火力を判断することが出来ない上、温度の上昇が早いために必要以上の高温になってしまう場合があることは、意外と知られていません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;勿論センサーが付いていて、余程のことが無い限りは火災にはなりませんが、油等が急にはじけて火傷になってしまうケースもあります。一番怖いのが”テフロン（デュポン社商標：フッ素樹脂加工）”製のフライパンを使用しているときです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;”テフロン（デュポン社商標）＝フッ素樹脂加工”のフライパン自体、実は耐熱温度が２６０℃で、それ以上になると劣化が始まり、性能は保たれないし、もっと高温になると分解は始まるわ、有毒ガスはでるわで、それを防ぐために、取っ手の手元に「注意：中火以下で使用下さい！」と表示もされています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;前記しましたように、温度上昇が早く、”空焚き”状態になってしまったり、少量のものを炒めたりした場合に、食材がのっていない部分＝スキマは温度が上昇してしまい、耐熱温度以上にも成りかねないのです。これっ、本当に気をつけてもらわないといけないんです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;勿論、ガスの調理器の時でもいっしょです。フッ素樹脂加工のフライパン使用時は、注意書きどおりに中火以下で、温度が上がらないように調理しないと前記したことといっしょの状態になり危険なのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ですから、逆にどうしても調理に強火を使用したい場合は、フッ素樹脂加工のフライパンではなく、鉄製のフライパンを使用することにしてください。それが一番です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>住まい・インテリア</dc:subject>

<dc:creator>マキボー</dc:creator>
<dc:date>2009-06-24T19:11:37+09:00</dc:date>
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